
マイクロ法人社会保険料フリーランス
エンジニアのマイクロ法人|国保96万円の実例で検証
国民健康保険が上限96万円に達しているフリーランスエンジニアが、マイクロ法人を1年検討して止まっている理由を実額で公開。社会保険料の最適化がどこまで効くか、事業を切り分ける際の注意点、税理士に確認すべき論点まで実体験ベースで整理する。
2026.09.1534 min read
# 手取りは「売上」からいくつ引くか で決まるshotoku = uriage - keihi - aoiro(65) hoken = kokuho(shotoku) + nenkin() zei = shotokuzei(shotoku) + juminzei(shotoku) tedori = shotoku - hoken - zei # ← ここを実額で書く
顧問税理士を付けずに、確定申告も法人化の判断も全部自分でやっています。
自分が実際に払った金額と、そのときどう考えたかをそのまま置いています。
2026年度 / 神奈川県川崎市 / 筆者が実際に払った額